JYJ出身ユチョンの元婚約者、精神的に不安定な姿を見せて物議…現在も執行猶予期間

2020年12月18日 話題
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JYJ出身のパク・ユチョンの元婚約者で、南陽(ナミャン)乳業創業者の孫娘ファン・ハナが、精神的に不安定な姿を見せて話題になっている。

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ファン・ハナは2019年7月、ヒロポン投薬の容疑で懲役1年、執行猶予2年を宣告された。ファン・ハナと一緒にヒロポンを投薬したパク・ユチョンも懲役10月、執行猶予2年を宣告されている。

その後、静かに過ごしていたファン・ハナは今年4月、SNSを再開。そんななか12月17日、SNSに「×人間のクズよ、始めてみよう」と書き込み、自傷した写真を公開した。ファン・ハナが自傷した理由は、知人が彼女の外車を盗んだためと推定される。

ファン・ハナは最近、恋愛中のように近況を伝えていただけに、車の盗難後に自傷までした背景がさまざまな憶測を呼んでいる。ファン・ハナの投稿に対して知人は、「病院行って、まず処置をして…」と心配しており、ファン・ハナは「ひどいよ、本当に。4億ウォン(約4000万円)盗まれた」などと返信した。

ファン・ハナが盗まれたと主張した車は、4億ウォン相当のマイバッハだとされる。

(写真=ファン・ハナInstagram)

またファン・ハナは、「大変だったが、誤解は誤解で私は解明しない。言いたいことも言わないし、口も閉じて耳も閉じる! 私もとても疲れている」などと、意味が通らない書き込みをしたりした。

まだ執行猶予期間であるファン・ハナが精神的に不安定な姿を見せ、懸念が高まっている。彼女は2015年からヒロポン投薬、向精神薬の誤用など、さまざまな薬物関連の問題を抱えている。

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